blechmusikの日記

キー・カスタマイズ・ソフトウェア "DvorakJ" の覚え書きをはじめとして様々なことを書いています。

黒塗り下駄配列用練習テキスト 中段編

「う」「し」「を」

「は」「ば」

「じ」「に」

うにし うには

「か」「が」「も」

しかし もうし かもし うにか

「い」

うかい かいし かいは いかい がいし にはい いがい ういう かいか いには
かいに をかい いうか うがい かいが かいを

「、」「。」

には、 。しか かし、 うは、 しい。 いし、 いは、 は、い うか。 うに、
は、じ いが、 いう。 は、か

「た」「だ」「え」

した。 うした たいし にたい いた。 いたい たが、 いただ いした だが、
かたが したが うたい たかい たいに じだい だいに にした だいが えば、
うだい 、たい だいじ したい たしか うだ。 いえば したか た。し 

「ん」

かんが んかい んがえ んだい かんじ うしん うかん んたい もんだ んかん
じかん にかん かんし んしん んがい んだん んした をかん んには いいん
、かん いんた んは、 ういん んばい 、しん いかん しんし うじん んだ。
んじん はんば うだん んをか しんが んえん んいん にんし いしん んをし
じしん しんか しんに んにん かんを 

「て」「で」「な」

してい ていた ない。 して、 うして ではな はない いして ないか はなし
いない んして うにな いてい しても でした では、 にして ても、 ていな
んてい ないで ては、 しない をして んでし んでは してし いて、 しては
んでい かいて なんで なかで えてい がない ていし なにか たいで でも、
んてん かいで いては なんて なかに んにな かない てんか んでも いでは
えない なんだ うでは もない いてん いにな がえて ていて たんで かして
いでし 、なん いんで たいて 

「と」「ど」「の」

という として ので、 んとう ないの ないと たので のなか かいの いので
いうの どうし うどう もので のかん いとい のかた のは、 なので とうし
うのは たもの のかい たいと いもの 、どう かのう とした のしん などの
いとう のだ。 とがで とにな したの んとし んどう うとし いのか のたい
たのし とかん ものが とは、 んのし たのは とうに のでは だいの んのか
たいの たとい なもの たとえ いたの とうじ んとい のはな ものを 、とう
のはん のもの いんと うとい としの 、とい たのだ んとか いうと とえば
どうか のだい したと などを うのか かいと とはな んなど うのし かんの
とんど なんと どうに うとう いとし のでし がとう はどう どうじ 

「く」「ぐ」「わ」

わたし いかく くして くない なくな てくだ かくに なく、 ていく ういく
くした なくて かくし してく うがく はなく くてい んがく んかく をかく
いがく 、わた とくに くにん んたく でんわ 

「き」「ぎ」「み」

てきな てきに てきた ができ とうき いてき くてき んてき いきん できな
きない きには きたい してき ときに ていき たとき きのう きてい みたい
うてき かんき うでき のとき ただき きた。 いしき きにん きかん んでき
きにな できた